ゲームの学校へ通うべき?それとも大学・短大?

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ゲームを作る仕事に就きたいと思ったら、まず考えることは進学についてではないでしょうか。
ゲームの学校に通うか・大学や短大に進むか一生を左右することなので、悩むのは当然のことですよね。
それでは将来のためにゲームの学校へ通うか・大学や短大に通うべきかを検証してみましょう。

ゲームの学校か・大学や短大か

大学・短大に進む場合

ゲーム制作会社に就職することを意識しながら大学・短大に進むのであれば、ゲーム制作のどのセクションに就きたいかを考えましょう。
ゲームプログラマーであれば情報工学やコンピュータ学部、シナリオライターであれば文学部など進みたい道に関係ある学部を選ぶと就職活動をするときにウリにできます。

ゲームの学校

ゲーム制作の即戦力になりたいのであればゲームの学校に通うことをおすすめします。また「自分はゲーム制作の道に進む意思がブレない」と思っている人は、専門知識・技術を学べるゲーム学校を選ぶべきでしょう。
現場のプロと同じ工程でゲーム制作をしてみるなどより実践的な授業を受けることができます。

まとめ

ゲームの仕事に就きたいと思ったときには、自分の意思の強さを確認してみる必要があります。ゲームクリエイター以外にも惹かれている職業があるのか・そうでないのかを自分に問いかけて進学する場所を決めましょう。

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